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提供元:PS Japan株式会社

Panda Endpoint Protection | アンチマルウェア+ファイアウォール

サーバー不要でコスト削減。Webブラウザから一括でインストールや一元管理ができる、クラウド時代のアンチマルウェア+ファイアウォール。

Panda Endpoint Protection(パンダ エンドポイント プロテクション)は、管理サーバ機能をクラウドから提供することで、場所を問わず複数のPCをブラウザから統合管理が可能。クライアントセキュリティ対策と管理コストを大幅に削減する、アンチマルウェア+ファイアウォールのサブスクリプション(定期利用料)サービスです。

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無料トライアル Free

SMBや離れたオフィス・支店への完全なプロテクション

本社・支社・モバイル PC など多拠点にある社内 PC のプロテクションを、いつどこからでも管理者が使いやすい Web コンソールで一括管理を行なうことが可能です。 LAN 接続されていない多拠点を持つ大企業にとっても、また専任の担当者のいない中小企業においても、新たなインフラを追加投資したり複雑な管理に悩まされることがなく、担当者の作業負担を大幅に軽減します。Panda Endpoint Protection は、セキュリティ対策の複雑さや手間、コストを軽減するための最大限のサービスを提供する理想的なソリューションです。

導入のメリット

最低限の運用コスト

インフラの追加投資が必要なし。外部のセキュリティプロバイダにセキュリティ管理を委託することも可能。

複雑さの解消

遠隔地の支店などにもプロテクションの配布や管理が可能な、使いやすい集中管理 Web コンソール。

生産性損失の軽減

優先順位の高い本来の業務へ集中可能にするため、セキュリティに費やす時間や手間を最小限に抑える、手間いらずの自動アップデート及びアップグレード。

リスクマネジメントの改善

レポート機能は、アップデート状況や脅威の検出、駆除、隔離などについて、リアルタイムで詳細なステータスを提供。また定期的なネットワーク全体のセキュリティ監査についての情報も提供可能。

ビジネス継続性の確保

きめ細かいサポート、最新バージョンのテクノロジー及びシグネチャファイルを常に使用する有用性の高いホスティングサービス。

個人情報盗難の防御

企業から機密情報を盗もうとする隠れたマルウェアを検出。

デバイスコントロール機能

USBメモリやCD/DVD-ROM、ブルートゥースなど外部接続デバイスに対するアクセスコントロールが可能です。この機能はPandaの優位性の1つです。

主な特長

強固なプロテクション

Panda Endpoint Protectionは、エンドポイントのための事前予防型アンチマルウェアプロテクションに加え、クラウドによって常に最新にアップデートされているPanda Securityのコレクティブ インテリジェンス(クラウドコンピューティングによるマルウェア&グッドウェア情報の「完全自動収集分析」テクノロジー)を使用したリアルタイムかつ強固なプロテクションを提供します。 また、選択可能なパーソナルおよびマネージドファイアウォール機能を提供します。

最低限のメンテナンスコスト

すべてがクラウドでホスティングされているので、インフラ投資や専任の担当者を必要としません。

最適化されたリソースの消費

このソリューションは、アップデート時におけるエンドポイントのリソースとネットワーク帯域の消費を最適化するテクノロジーを使用しています。

使いやすく、簡単メンテナンス

Webコンソールから、いつどこからでもセキュリティの管理が行えることで、全てのエンドポイントの集中管理が可能です。インストールは簡単で、自動やリモートで一台の管理PCからプッシュアウトできます。

料金

Panda Endpoint Protection
月額(Windows版) ¥250(税抜) 最低購入数:5 お申し込みはこちら
年額(Windows版) ¥3,000(税抜) 最低購入数:1
Panda Endpoint Protection Plus
URLフィルタリング機能が追加された上位プラン
月額(Windows版) ¥400(税抜) 最低購入数:5 お申し込みはこちら
年額(Windows版) ¥4,800(税抜) 最低購入数:1

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